早口言葉に村上豊彦苦戦する

早口言葉に村上豊彦苦戦する

早口言葉に村上豊彦苦戦する

この猫ここの猫の子猫この子猫ね。
猫にちなんだ早口言葉。
村上豊彦、猫は得意でも早口言葉は苦手です。
猫にかかわる早口言葉はあって、例えば、「ニャンコ子ニャンコ孫ニャンコひ孫ニャンコ」、「内の猫は三毛猫で隣の猫も三毛猫で向かいの猫も三毛猫で三つ合せて三内の三猫は三三毛猫」といったものがありますが。
最初に挙げたものだったら、かろうじて口が回りそうですけど、後の二つになるとちょっと舌が回りそうにありません。
こうした早口言葉は、日本に限るものではなく、猫のかわいさは世界共通と言ったらいいのか、英語版であったり、フランス語版であったりと。
こういうところに猫の愛されぶりが表れていると言いますか。
愛されぶりが表れるということは、いわば、猫に対する愛情を示す度合でもあるわけです。
そうなると、村上豊彦も独自の早口言葉を考えなくてはいけません。
猫の好きさには定評がありますからね。
あ、まだ考えていませんよ。
そんなにすぐに思いつくような軽いものにはしたくありませんから。
良いものができたら披露しますので、お楽しみに。

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